家族信託~目次~

当ホームページでは家族信託(民事信託)を専門とする司法書士による情報提供を行っております。
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民事信託の基礎知識

・家族信託と民事信託、商事信託の違い
・どんな財産を信託することができるのか?
・信託の登記目的及び登記原因

・家族信託を活用した場合の不動産登記
・家族信託を活用した場合の税金
・委託者、受託者、受益者が死んだら?

・受益権も贈与、売買はできる
・信託が終了するときのコストと流れ
・信託の変更するときは
・家族信託をはじめるには?

・信託の方法は実は3種類ある?
・自己信託とは?
・家族信託を活用すると二代先(孫)以降の相続を決められる?
・信託は遺留分が発生しない

・信託監督人と受益者代理人ってなに?
・後見制度支援信託

その他の制度との比較

・家族信託と民事信託、商事信託の違い
・従来の財産管理や各種制度
・認知症対策は成年後見制度で十分?
・財産管理は委任契約でいいのでは?

 

 

リンク集

・リンク集

家族信託を設計してみよう

・家族信託を設計してみよう
・家族信託を活用した場合の税金
・料金表
・ご相談から解決まで

その他の制度との比較

・家族信託と民事信託、商事信託の違い
・従来の財産管理や各種制度
・認知症対策は成年後見制度で十分?
・財産管理は委任契約でいいのでは?

 

家族信託解決パターン

1.認知症に備えて民事信託を活用する
2.二世代先の相続のために民事信託を活用する
3.不動産流通税対策として民事信託を活用する
4.相続対策継続のために民事信託を活用する
5.株式譲渡対策に備えて民事信託を活用する

 

家族信託コラム

・家族信託はなぜ普及しなかったのか?
・マイケル・ジャクソンも実は信託を活用していた
・6000万円贈与しても非課税?

 

家族信託をご検討の方は、お気軽にご相談下さい。

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0120-946-264

こんなお悩み・ご希望はありますか?

  • 成年後見制度を利用したあとも、相続税対策をしたい方
  • 二次相続以降に資産承継に不安や特定の希望がある方
  • 障害をもつ親族や子どもがおり、自身で財産管理ができないため、自分の亡くなった後が心配な方
  • 不動産や株式を保有しており、相続が発生した場合、共有名義になる可能性がある方
  • 前妻や前夫の連れ子がいる、意思能力がない人がいる等、スムーズに遺産分割協議を行えない不安がある方
  • 株式が経営者以外にも分散しているため集約をしたい方
  • 株主が経営者1名のため、認知症になると経営がストップする不安のある方
  • 経営権を引き継ぎたいが、
    贈与や譲渡すると税金
    が心配な方